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食育推進事業 基本施策1 生きる力を育む教育環境づくり(学校教育) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

200 H28年度

200 0 0 0 0 200 200

200 H29年度

0. 00 200 0 0 0 0 200 200

総合計画 104 ページ  予算書 185 ページ

健康な生活を支えるための基本となる食育の重要性は高まっており, 児童・生徒及び家庭での食に関する状況を改善し,特に子どものころ からの習慣による食生活の改善は重要課題となっており,継続して取 り組んでいくべき課題である。

イベント開催(給食センターしらべ隊) 食に関する指導実施

【平成30年度 事業内容】

イベント開催(給食センターしらべ隊) 食に関する指導実施

【平成31年度 事業内容】

イベント開催(給食センターしらべ隊) 食に関する指導実施

【平成32年度 事業内容】 ・栄養教諭による食に関する指導

・「給食センターしらべ隊」での親子給食作り体験実施 ・小学6年生対象のバイキング給食の実施

食育推進事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )

市内の小中学校児童生徒・保護者及び教職員 0501

学校給食センター運営管理経費

主要事業 01

10

継続 (平成29年度~平成32年度)

食育基本法

平成17年度の食育基本法制定,栄養教諭の登用等,国県の施策に基 づき地方自治体として学校給食を通した食育事業の普及促進に努める 。

06

学年に応じた指導により,食に関する理解を深め,望ましい食習慣を 身につける。親子給食作り体験を通し,給食への理解を深める。地産 地消を生かしたバイキング給食を通し,地域の産業への理解を深め,バ ランスのとれた食事の選択や楽しく会食することの意義を学ぶ。

03 平成30年度

11 需用費

4未来を担う子どもと地域を支える市民を育むまちづくり( 教育・文 4- 1生きる力を育む教育環境づくり(学校教育)

①教育内容の充実

9学校給食をいかした食育の推進

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

1. 00 0. 00 0. 00

119. 00 0. 00 0. 00 給食センターしらべ隊

栄養指導教諭による学校訪問

1. 00 1. 00 1. 00

108. 00 108. 00 108. 00 イベント開催回数

食に関する指導の実施

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

イベントについては,給食センターを児童生徒,保護者,教諭(見学)が参加し学校給食の献立を実際に調理し,自分で調理すること の楽しさや,安心安全で衛生面にも配慮した給食提供への認識を体験してもらい,食への関心の高まりを図っていく。

食に関する指導については,市内小中学校への計画的な訪問及び,学校,学年に応じた細やかな配慮をしながら実施していく。 □拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

A 改善の余地はない

A 偏りは見られない

B どちらとも言えない

A 順調である 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

必要性は高くなっている。

学校給食を通じた食育の推進は,給食センター所属の栄養教諭,栄養士が主体となってい る。

学年に応じた指導を実施している。

イベント開催時の材料費は参加者の実費負担としている。

栄養指導に関しては,市内小中学校を計画的に巡回し効率よく実施している。 食に関する指導は,市内小中学校全クラスを訪問している。

イベントに関する告知は,お知らせ版,ホームベージで行っている。 おおむね水準には達していると思われる。

実施計画どおりに進行している。

・給食センターしらべ隊は例年人気のイベントになっており,募集人員以上の応募があり,アンケート結果からもおおむね好評である 。

・食に関する指導においては,栄養教諭による学校訪問により学校や,学年に応じた細やかな指導を行っている。 ・児童生徒の食を通じた健康増進のためには学校・家庭・福祉分野などとの連携,推進が課題となってくる。

・イベント実施時は募集人員以上の応募があり,受け入れ態勢の検討が必要である。

・児童生徒の望ましい食習慣,食生活を身につけるためには,家庭での実践が不可欠であり,保護者の理解も必要になってくるため, 家庭への働き掛けも必要である

事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

35. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 給食センターしらべ隊

40. 00 40. 00 40. 00

0. 00 0. 00 0. 00

イベント参加人数 人

参照

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